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「ロート製薬 クリアビジョンジュニア」勉強会のレポート

[2017.10.18]

2016年12月に慶応義塾大学からバイオレット光(紫外線の一部)が近視進行を抑制するという研究が発表されました。バイオレット光は屋外に多く存在しますが、私たちが日常で使用しているLEDや蛍光灯などの照明にはバイオレット光はほとんど含みません。

また眼鏡やUVカットコンタクトレンズはバイオレット光をほとんど通しません。そのため現代社会では、バイオレット光を浴びることは難しい環境にあります。

 慶応義塾大学とロート製薬が共同研究により発見したクロセチンといわれる物質はバイオレット光と同様に近視進行を抑制することが分り実用化研究が進められています。

クロセチン、目に良いとされるルテイン、ビルベリーを含有した健康補助食品に関する商品の説明会を受けました。

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